穴龍の里

穴龍がr6sのSSをupする欲望の吐き捨て場。

ありがとう顔射祭!

ありがとう顔射祭!


*19000アクセス超えたから。

セリフだけ!ごめんなさい!


1.ドクとルーク。
『我慢できない犬は駄犬過ぎて仕方ない』


「ほら、好きなんだろう?私のコレが好きで好きで仕方ない癖に…、ふふ、舐めなさい」

「ぎゅ、ぎゅすたーぶっ…」

「まだ挿れていないのに君はだらしなく零しているじゃないか。まったく駄犬だね本当に。喉奥まで突っ込んであげるからしっかり舐めなさい、好きなんだろう?私にこうやって攻められるのが好きなんだろう?」

「んっ、ぐぅ…♡んんっ、くっ…、あぐっ…」

「苦しいか?…苦しいのが好きなマゾだもんね?君は駄犬だから気持ち良ければ何だって良いんだよね?ねぇ、そうでしょう?」

「ん、んっ…♡」

「顔にぶっかけてあげるよ、イカ臭い精液をほらっ…!」

「熱い、熱くて臭いっ…、ん、でもぎゅすたーぶのだぁ…、んんっ、すき、すきっ…♡」

ルークは口から引き抜かれた性器から放たれるドクのザーメンを顔で受け止めながらうっとりと舌なめずりをして味わっていったのだった。

 


2.グラズとモブのラブラブザー汁大会♡

 

「グラズくーん、色白いねぇ。瞳もガラス玉みたいに透き通って居て綺麗だぁ…♡」

「な、んだよ、あんたっ…」

「君をドロドロにしたくてずっとストーカーしていたんだよ、グラズくん、君が描いた絵とか全部僕買ってるんだよ?君は芸術家になりたかったんでしょう?僕が叶えてあげるよ♡」

「意味が…分からなっ…」

「僕の三日間洗ってないチンカスだらけのチンコを君の綺麗なお口で舐め舐めして欲しいなぁ?臭いけど美味しいザーメンぶっかけてあげるから、ほら、ほら、ほらほらほら…」

「いや、嫌だっ…!」

「だーめ、チンカス綺麗にしてくれたらお金いっぱいあげるから♡僕のチンコ、もうギンギンだからさぁ、いっぱい舐めてくれないと?ね?」

男はグラズの口元に三日間洗っていないチンカスだらけのチンコを下着から取り出して無理やり口元に押し付けた。

「く、臭いっ、やめろっ、やっ…」

「拒否する権利は君に無いんだよ?君だって芸術家として成功したいならちゃんとご奉仕しないと。ほら、僕のチンコ美味しいから召し上がれ」

「う、うぐっ…、げっ、げほ、げほっ…、んぐぅっ!いや、き、もち、わるっ…」

「気持ち悪い?美味しいの間違いだよね?♡いっぱい舐めて、僕の臭いチンコを綺麗にしてごらん?臭いチンコが綺麗になればグラズくんも僕も幸せだよね?一緒に幸せになろうね?お金いっぱいあげるからね?ほら、美味しいだろう?」

「やめっ…、んぐぅっ、ごほっ、うぇっ、あぁぁぁっ…、ぐうぇっ…」

「あー、グラズくんったらお口がだらしないねぇ。僕のチンコが美味しいからって口からヨダレ垂らしちゃうなんて全く淫乱なんだから♡ほら、もっと喉奥まで突っ込んであげるよ♡えい…えいっ…!あー、気持ちっ…♡すごいよ、グラズくん、グラズくんっ…、君の綺麗な顔にぶっかけてもいい?いいよね?!出すよ!う、うっ…うぅっ…!!!」

びしゃ、びしゃっ…♡

イカ臭いザー汁がグラズの色白の顔にぶっかけられてしまった。グラズは青いガラス玉を揺らして男を睨んだ。

「汚なっ…」

「汚ないのが好きなど淫乱ちゃんは誰かなぁ?君だよね?グラズくん、まだまだ終わらないよ?僕のチンコがまだ乾いてないしまだまだザーメン出ちゃうから♡ほら、咥えて?♡出したてのザー汁も舐めて♡美味しい?」

「ま、ずっ…」

「美味しいよね?♡まだまだ僕とグラズくんのザー汁大会は終わらないよ♡いっぱい出してあげるからね♡」

グラズの青い瞳は恐怖と諦めを含んだ色を浮かべながら小さく揺れていた。彼がザー汁でぐちゃぐちゃになるまでこの祭典は終わらないのである。